ファイル暗号化ソフト[eF]

インターネットを利用し復号認証を強化した

ファイル暗号化ソフトウエア[eF]

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[eF]マニュアル/インストール方法
[eF]のインストール前の注意事項
  • [eF]のインストールにはアドミニストレータ権限が必要です。
  • インターネットからそのままインストールすることも、一旦ダウンロードしてからインストールすることも出来ます。
  • 画面イメージは、WindowsXPで作成しています。 他のOSでは、画面のイメージなどが異なる場合があります。
  • ご使用のパソコンの状態によっては、画面イメージが異なったり、インストールが正常にできない場合があります。

1.インストール画面
(1)インストール画面の表示
   暗号化ファイル.jpのTOPページ左上の「ソフトウエアインストール」を選択してください。
(2)インストールの選択
   画面右上の「インストール(ダウンロード)」を選択してください。
2.NET Frameworkインストールの注意メッセージ
.NET Framework2.0以上がインストールされていないパソコンの場合、「.NET Frameworkをインストールしてから再実行してください」が表示されます。
この場合、「.NET Frameworkのインストール方法」をご確認のうえ、当画面のインストール操作をお願いします。
3.インストールの実行
(1)ダウンロード確認
  • 日本語ドメインに対応していないOSでは「発信元」が「XN--BCKG9LPD459RTDBU45E.jp」 と表示されます。
  • 「保存」を選択するを、インストーラをダウンロードすることが出来ます。
    インターネットに接続されていない環境などで[eF]をご利用いただく場合は、ダウンロードしたインストーラーを利用してください。
    ※ただし、ダウンロードしたインストーラーを再配布することはできません。
(2)インストールするソフトウエアの確認
(3)インストール許可確認
   (パソコン設定やOS種類によって表示されないことがあります)
(4)[eF」インストール開始
(5)使用許諾をご確認ください
(6)インストールする先を指定 (通常はデフォルトのまま)
(7)インストールディレクトリ確認(通常は表示されません)
   ([eF]を一度でもインストールした場合に表示されることがあります)
(8)プログラムメニューの確認 (通常はデフォルトのまま)
(9)ショートカットの確認 (通常はデフォルトのまま)
(10)インストール開始
(11)インストール完了
4.インストールの確認
スタートメニュー内に「ファイル暗号化ソフト[eF]」がインストールされています。
セキュリティーソフトがインストールされている場合、インターネットへの接続注意メッセージが出る場合があります。
[eF]は最新のバージョン有無確認を行うために、インターネットに接続しています。
通常は、注意対象のプログラム名が[eF](EF.EXE)であることを確認して「OK」「許可」等を選択してください。
自動でインターネットに接続したくない場合は、「[eF]ソフトの環境設定方法」をご確認のうえ、起動時のバージョンアップの確認を中止してください。
ウイルスバスター2010の場合のイメージ

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